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空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 – パス活用編 –

こんにちは、吉川です。

ブログでパリの名所をいくつかお届けしきましたが・・・
そんな、パリの美術館や近代建築をめいっぱい廻りたい!という方に
是非ご紹介したいのがこのミュージアムパスです。
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パリ市内から近郊の美術館・博物館・近代建築などなど、
なんと60施設以上を網羅しているパスなのです!
人気のある施設は券を買うのに列に並ばされるのですが
このパスがあったお陰で、真冬の寒い中長い列にならぶことなく、すんなり入場できました。
パスの種類は2日間、4日間、6日間と全三種類。
2日間であれば、大体6施設廻って元が取れたのではないでしょうか。
とはいっても二日で6施設は結構ボリュームがあるので、
使用される際には休館日と開館時間を事前に確認してから、
無駄のないルートを組まれることをお勧めします。
因みにパスの購入はサイトから申し込んでメール便で受け取りが出来るのですが、
 送料がもったいないので、現地で買うのがお勧めです。
パリ市内では、美術館や旅行代理店などで販売してるそうですが、
空港なら常に全種類揃っているときいて、着陸するなり空港インフォメーションで購入しました。
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シャルルド・ゴールの到着口を出て、
左手に歩いて二つ目のインフォメーションで扱ってました。
旅の時間はあっという間に過ぎてしまい短いもの。
パスやナビを上手く活用して、無駄な時間を節約してパリを満喫してくださいね!

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吉川

空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 – 異国での再会編 –

こんにちは、吉川です。

約5日間という、あっという間のパリ視察でしたが、
今回フランスへの上陸はボスを除き、スタッフ全員初めてのことでした。

出発前は
「フランス人に英語は通じるのか?」
「電車の使い方がかなり複雑そう・・・?」
といった不安もあり
・・・前半だけでも誰かに案内してもらえないか?
ということで、パリに留学中の大学時代の先輩にアテンドをして頂きました。
▼再会の記念に、ノートルダムでツーショット
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今回アテンド頂いたのは半年ほど前から来仏されている三澤直也さん。
大学卒業生の中から優秀者に特別に与えられる「パリ賞」を受賞したことから、
ご夫婦でパリのアトリエに入居されています。
最近では石巻のコンペで優秀賞を受賞されるなど
活躍の目覚ましい三澤さんのお仕事について、少しご紹介したいと思います。
主に家具や暮らしにまつわるデザインをされていて、
毎年展示会やコンペなどで新しいアイディアを発表されています。
(私は展示会の度にいつもお邪魔して、隠れファンでもあります。)
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作品は一貫してシンプルなものが多いのですが、
決して機能性や座り心地を損わない、試行錯誤を経てよく練られているものばかりです。
私自身、三澤さんの研究室には試作品がいつもたくさん置かれていたのをよく覚えています。submarine.jpg

時にはよーくみると思わず笑みがこぼれるような、愛嬌を感じるものも。

是非ホームページから、作品をチェックしてみてくださいね。

三澤さんのブログからは最新のパリ情報も盛りだくさんです!話は戻りますが、今回三澤さんには現地の予約の手配をして頂いたり、
パリの複雑な裏路地もスイスイ~っと案内していただいたおかげで、
詰め込んだスケジュールを難なく、むしろゆったりと満喫することが出来ました。

再会と同時に、エフ・モードスタッフにも紹介できたので、
今後なにか一緒にアクションを起こせるきっかけになればいいな~と、期待しています!

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吉川

空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 – ラデュレ編 –

こんにちは。後藤2号です。

パリでの朝食マルシェ編に続き、
ラデュレ本店での朝をお届けします。
 
ラデュレといえば、
あのカラフルなマカロンだけでなく、パッケージの可愛さ、デコラティブな店内で、いるだけで異空間、女性の心をわしずかみしてるアレですね。
 
私はずーっとあのラデュレに象徴するグリーンが好きで、何かと採用してしまいます。
 
本場フランスに来たからには、
ラデュレ本店で朝食を!
と、オペラ座の側に位置する本店へ。
 
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各店舗で舞台やカラーが違うのですが、本店というだけあって、年期は入っていたものの、中世ヨーロッパを思わせる王道で納得のいく店内でした。
東京銀座店は本店によく似ているのかなと思いました。
 
それぞれ思い思いの朝食をオーダーして、

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私はフレンチトーストを発注。

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フレンチトーストを注文すると贅沢にも1人1本ずメープルシロップの瓶がついてきます。
 
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お皿やカトラリーがまたかわいくて、
決して安いとは言えない朝食を、優雅に堪能したのでした。
 
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本店は観光客が多いので、ラデュレやパリに詳しい同行した方が、
ボナパルト店が内装的には更に面白いかもとおっしゃっていました。
 
たしかに… 
 
そんなラデュレにまつわる、エフモードのフレッシュなニュースを近々お届けします!

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後藤2号

空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 – マルシェ編 –

こんにちは、後藤1号です。

今回のブログでは、パリの建物に関する話題ではなく文化に関する話題です。

パリに滞在している間に2回ほどマルシェに行きました。
 
マルシェとは日本語でいうと市場の意味で
基本的に朝から午後2時頃まで開かれているとのことです。
行ったマルシェはどちらもマルシェ・ラスパイユというところに行きました。
 
近くまで行くといろいろな食材たちの香りが漂ってきます。
 
1度目は平日に行き普通のマルシェ(?)を見て廻り、
その日の昼食の食材を購入。
 
そして2度目は日曜日の朝に行きました。
このマルシェ・ラスパイユは日曜日限定でビオマルシェに変身します。
 
「ビオ」とは有機農産物、有機加工食品を意味していて、
日本では「オーガニック」と同じ意味あいでしょうか。
フランスでは近年の健康ブームや自然志向で見直されてきていて
このマルシェだけでなくスーパーなどでも多く見られるようになってきています。
 
ビオ製品を見分けるのに一番簡単なのが、フランス政府が認定したラベルの
ABラベルがついているかどうかです。
こんなマークです↓
 
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野菜、乳製品、魚介類、肉、パンなどの食べ物から、シャンプー、石鹸、
アロマオイル、化粧品などの美容製品までそろっています。
全部ビオでABマークのついたものばかり。
 
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私もお土産はBIO製品をいくつか購入してみました。
日曜日は閉まっているお店も多いので、日曜日に出かけるにはオススメです。 

後藤1号

 

空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 -サヴォア邸編 –

こんにちは、吉川です。
パリ視察記、今回はル・コルビュジェ設計のサヴォア邸をリポートいたします。

近代建築の三大巨匠のうちの一人、コルビュジェの代表的な作品として
しばしば取り上げられるのがこのサヴォア邸。
資産家であったサヴォア夫妻が週末を過ごす別荘として計画されたものです。

コルビュジェについては私自身、美大時代の講義で彼の名を何度も耳にし、
住宅建築の参考作品としてこのサヴォア邸が頻出したものでした。
そんな、設計を学ぶものにとっては憧れ的存在である作品にお目に掛かれるともあって、
このサヴォア邸訪問は私にとって一大イベント!
ということで、テンションが高めな私たちの様子も一緒に、道のりからご紹介していきますね。
サヴォア邸のある「Poissy(ポワシー)」駅へは、
パリ中心部から近郊鉄道RERのA5線にのって向かいます。
電車に揺られること約一時間程で、ポワッシー駅に到着。
▼Poissy駅
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駅を出て右手方向に徒歩で向かっていきます。
※行き方を詳しく解説しているサイトもあります。
 http://yisris-memo.blogspot.jp/2005/07/villa-savoye.html?m=1
一番の目印となりそうなのは、上記のサイトでも登場しますが、
刑務所??のようなこのなが~い塀。(実際に刑務所でした)
▼目印の塀
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そして駅から20、30分も経てばサヴォア邸のエントランスに到着します。
 敷地が広い為、建物が現れず分り辛いですが、この白い金網とこの看板が目印です。
▼敷地の入口にある金網
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金網をくぐり抜けた先の小道を歩いていくと、ようやく雪原に出現!
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建物が現れるなりテンションMAXの私達は
屋内に入る前からいろんなポーズで写真を撮りまくりました。笑
▼フルメンバーでポーズ!
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裏側にまわると、こちらはピロティとエントランス。
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車廻しの動線を優先に考えて、
メインエントランスは正面ではなく裏側に配置されているようです。
このアングルから、ル・コルビュジェの提唱する「近代建築の五原則」
1.水平連続窓
2.ピロティ(構造体だけを残した外部空間)
3.屋上庭園
4.自由な平面
5.自由な立面
この全てが確認できます。
そして遂に屋内へ!
チケット売り場兼ショップとなっている1階エントランスを通り抜け、
まずはそのまま住宅機能の中心となる2階へ。
▼リビングスペース
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▼リビングの反対側にはダイニングスペースが
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天井まで伸びる大開口と、写真に納まらないほどの贅沢な空間の広さに圧倒されました。
連続窓によって更に開放感は増しますが、どの窓からも緑が見えて
外からの視線が気になるということはあまりなさそうです。▼部屋の奥にはコルビュジェがデザインしたLCシリーズの家具も

09_living.jpgソファに腰かけ、またしてもいろんなポーズで写真を撮ったあとは
使用人が使うキッチン、居室エリアへ。

こちらのサヴォワ夫妻の寝室はなんとシャワーブース付き。
▼寝室奥から入口を見る
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写真中央のクローゼットが浴槽と入口を間仕切っています。
▼浴槽の向こうにはタイルの安楽椅子。
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写真手前にある洗面とトイレのスペースには天窓から光が降り注いでいて、
ドラマチックな雰囲気があります。12_room.jpg

そして、部屋に隣接する婦人の居間へ進むと、屋上庭園に出ることが出来ます。
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写真の右手には3階の屋上へと進むスロープが。
▼3階から2階の屋上庭園を見おろす
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この二層を繋ぐスロープや、所々に張り出したオブジェクトによって
「内側と外側との境界線を消す」というコルビュジェのコンセプトを体現しています。
こうして、各部屋を廻っている中で注目していたのが取っ手やつまみなどの金物類。
▼ドアのハンドル
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▼スイッチのつまみ
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大人が掴むには小さすぎるんじゃないかと思う程ミニサイズなのですが、
そのコロンとしたデザインに魅かれました。
この様に、見どころは非常に多いサヴォア邸ですが、
こうして一般公開されるまでには過酷な運命を辿って来た様です。
完成間も無くひどい雨漏りに見舞われ、夫妻が実際使用した期間は、たったの9年。
その後は、ドイツ軍の宿舎に使われたり、連合軍に占領されたり・・・
隣地に建設された高校に敷地の1部を奪われてしまったりと不運が続いたよう。
しかし、1965年に歴史的建造物に指定された折、荒れ果てていたサヴォワ邸が、
現在の様に修復されたそうです。(1階の資料室にはその歴史が展示されています。)
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最後に、展示室のノートにボスのメッセージを残してサヴォア邸を後にしました。
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入場してから2時間程、終始興奮しっぱなしでしたが、
曲線の白い壁と自然光にあふれる空間で、ゆったりとした空気感がありました。郊外ですが、わざわざ出かけてみる価値は十分にあると思います。

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吉川

空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 -雪のルーブル編 –

こんにちは。後藤2号です。

 まだまだ続きますパリ視察記。
パリの建物や街のショップファサードなど、
好むテイストが満載で鼻息を荒くしたのはそうなのですが、
それ以上に私が心奪われたのは
ルーブル美術館とオペラ座でした。
ルーブルでは、
その圧倒的スケールにまず度肝を抜かれました!!
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(見てわかるとおりパリには大変珍しい積雪となっておりました、、)
著書、映画のダ・ヴィンチコードの舞台にもなっていますね。
歴史を紐解くと、
国家や王へと持ち主が変わっていく中で、
拡張が繰り返されて今尚新しくギャラリーが建設中だったりします。
加えてありとあらゆる芸術学問の
代表となる著名な作品が展示され
これがあの○○○か!、
とじっくりゆっくり眺められる贅沢な時間を持つことができいます。P1012097.jpg

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写真の通り、
特に鑑賞したい作品はほとんど制覇したと思ったのですが、
ハンムラビ法典を見逃していました
一日いてやっと堪能できるのではないでしょうか。
ちなみに、
せっかくなので、と美術館で貸出のあるオーディオガイド(DS)を持ってイヤホンで音声ガイドを聞きながら歩く事にしたのは正解でした。3ds_louvre02.jpg

作品のストーリーが分かりとっても勉強になったので
知識がないのであれば、本当におすすめです。
しかもあの広い広い美術館の中を
目的の作品まで誘導してくれるという優れものでもありました。
時間のない方・初心者はマストです。
これはパリの美術館全体的に言えることなのですが、
フラッシュなしなら写真をバシバシとって良いことも意外でした。
また一日かけてじっくり行きたいですね。
それから私は絵画で言うと印象派を好むので、
次の滞在した際には今回行けなかったオルセー美術館に絶対行きたいです。
オペラ座についてはまた後日。


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後藤2号

空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 – 街並み編 –

こんにちは、後藤です。

吉川の「パリ視察 – 空港編 – 」に続きまして、
今回は街並みをレポートしていきたいと思います。

パリのCDG空港からは市内にタクシーで向かいました。

運転手さんが非常におしゃべり好きな感じの方で、
宿泊先に着くまでの間、いろいろお話しをさせていただきました。
その会話の中で、『子供のスリに気をつけた方がいい』とアドバイスをいただきました。
このときはあまり気にもしていなかったのですが・・・。
この話については後ほど。
さて、タクシーで到着したのがシタディンホテル。
お部屋にミニキッチンのついたアパルトメントタイプのホテルです。
今回のパリはここを拠点として動くことになります。
シタディン.jpg
到着初日、ホテルに着いたのが朝のうちだったので、
サクレクール寺院、エッフェル塔、ケ・ブランリー美術館と回りました。
ケ・ブランリー美術館はジャン・ヌーベル氏の設計です。ケブランリー.jpg
日本では某広告代理店のオフィスビルが有名です。
パリ市内では主に地下鉄で移動し、そこから目的地までは徒歩となります。
そこで歩きながら撮った写真をもとにパリの街並みを自分なりに分析。
街並み1.jpg
日本と大きく違う点がいくつかあります。
まず、ほとんどの建物が石造りと、なっていて、
しかも交差点から交差点までの一ブロックの間の建物が皆隙間なく繋がっていて
まるで一つの大きな建物のようになっています。
日本ですと、民法や、近隣への配慮などもあって,
隣の建物とくっつけて自分の建物を建てるなんてあり得ない話だろうと思います。
街並み2.jpg
もう一つ大きな違いが、サッシ。
パリで見かけた店舗のサッシがスチールサッシで、外壁の色に合わせて塗装されています。
木製の建具も多く見られますが、日本では主流のシルバーのアルミサッシは皆無です。
また、市街地でも、サインが少ないです。
なので、とてもスッキリしています。
この辺が、パリっぽい雰囲気を作る要素なのかなと思います。
今後のファサード計画の際に大きな参考になりそうです。

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後藤1号

空間デザイン|新規プロジェクト|パリ視察 – 空港編 –

こんにちは、吉川です。

先日、スタッフ全員でパリに出張してまいりました!

現在進行中プロジェクトにあたり、お客様から情報収集しましょう
とご提案頂いたことがきっかけなのですが、

事務所を空けて、スタッフ全員での参加したのも
弊社ボスの思い切った決断によるものでした。

ボスの思いとして、全員でこのプロジェクトへの”思い”の
ベクトルを合わせていくこと、情報の仕入をすることも勿論あると思いますが、

今後デザイナーとして大きく成長してほしいという、
私達スタッフに対しての強い期待感があったからだと思います。

ボスも駆け出し時代、前職のボスにパリに連れて行って頂き
そのチャンスをリレーしたいという気持ちがあったようです。

またとないこのチャンスを大変ありがたく感じながら、
頂いた時間を余すことのない様パリを駆け巡ってまいりました!

スタッフそれぞれのアンテナで集めてきた現地の状況は
一度ではとても紹介しきれないので、少しずつリポートしていきますね。

初回はパリの空港からご紹介します!

パリに到着してまず出迎えられたのは、
円形建築が特徴のシャルル・ド・ゴール国際空港。

飛行機を降りるなり洞窟の様な通路が登場。

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包みこまれるような間接照明で、壁は一見フカフカした印象を受けたのですが、
モルタルに吹付けでしょうか?実際は硬い材質でした。

この洞窟を抜けるとバゲッジレーンかな?と思いきや、
今度は何本ものエスカレータが交差する近未来的な空間が登場!

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筒状の通路が交差する様はSF映画に出てくるワンシーンの様です。

ここを抜けてようやくバゲッジレーンに辿り着き、
到着出口をくぐり抜けられました。

私達が到着したのは、3つあるターミナルのうちのターミナル1
外から見ると円形の建物になっているのが分かります。。

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内部も徹底してカーブを多用していて、照度も落としているので、
近未来的ながらも、意外に落ち着けて過ごせます。

こちらの空港はフランスの建築家、ポール・アンドリュー氏による設計で、
当時はこのアバンギャルドな円形建築が画期的であると評されていたようです。

他のターミナルはというと、
円形ではあっても、全く異なったデザインの様なので、
機会があれば見にいってみたいです。

先ずはパリの空港からのご紹介でした!

他スタッフからの視点でもレポートをしていく予定ですので、
ご期待くださいね。

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吉川